CLプレーオフ12アウェー


ボレロ・チューリッヒ戦は1-3でRCカンヌが負けました。
1、2セットは序盤からサーブで崩されて思うような試合運びができず苦しんでいるRCカンヌを終始サーブ・アタック・ブロックで圧倒したボレロ・チューリッヒが優位に試合を進めたという感じでした。
第3セットはボレロのミスが目立ちブロックも当たりだして取ることができ第4セットも惜しい所までいきまいたが手が届きませんでした。
江畑選手は1,3セット途中からサーブで出たのみでした。

ルールがよく分からないのですが2敗したのでプレーオフ6は無いでしょう。
ここでRCカンヌのヨーロッパ・チャンピオンズリーグは幕を閉じました。